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ルピシア 9601 ジュテーム エレガン

ルピシアジュテームエレガン

ルピシアのノンカフェイン・フルーツティーのジュテームシリーズ「エレガン」です。

「ストロベリーが香る、ルビー色の甘酸っぱいフルーツティー。ローズの香りで優雅な気分に。」と書かれています。色はこんな感じ↓

エレガン色

香りはストロベリーが勝ってるかなあ。色と味はローズがだいぶ入ってる気がします。

これでジュテーム4種すべて制覇しました。どれも果物感しっかりでした。私の好みで言うと、甘い味がいいときはミニョン、さっぱりめがいいときはブリヤンですかね。ミスティークとエレガンはちょっと大人な感じで、寝る前のリラックスタイムをゆっくり過ごしたいときにいいかもしれません。

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ルピシアだより7月号届きました

ルピシアだよりの中身

ルピシアだよりも夏っぽくなってきました。

特集は「お茶で過ごす夏の一日」です。年々暑くなっていく夏の水分補給にお茶を活用しましょうというもの。ONとOFFそれぞれにおすすめのお茶の紹介や、アイスティーの作り方などなど。ルイボスや麦茶の紹介も。

旬の台湾烏龍茶も出てきました。そして新登場のBÂTON(バトン)、フランス語でスティックという意味だそうです。おいしさそのままの粉末茶ですって。お手軽でいいかも。まあ個人的にはちゃんと茶葉から淹れたいですが、忙しい時には洗うのも楽でいいですね。

そうそう、今月からサンプルでついてくるお茶「一期一会」のコースをノンフレーバードに戻しました。ちょっと変わり種が飲みたくて、フレーバードにしていたんですけど、飲んだことのあるお茶が再登場でぐるぐるしだしたので、もともと好みのノンフレーバードに変更です。こっちも飲んだことのある2種でしたが、まあ好きだからいいかな。

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ルピシアだより6月号届きました

今回の特集は「ルピシア120%活用術」です。

店舗と通販のそれぞれのいいところを紹介していて、どちらもスタッフにどんどん質問相談してお手伝いしてもらえるらしいです。

私は千葉の実家にいたころは、仕事帰りに寄れるところにルピシアのお店があり、香りや茶葉を直接確認して、スタッフさんとお話ししながら買えたのですが、愛媛に来てからは気軽に行けるところに店舗がなく、いつも通販なので、楽ですが実物を確認できないのが難点でした。でも、電話で相談という手があったのですね、考えてなかったです。こんど迷ったら電話してみようと思います。フリーダイヤルだし電話代も気にしなくていいのがいいです。

あとは新茶と旬のお茶の紹介がメインですかね。アイスティーの季節になったので、アイスティーの紹介もありました。そろそろうちもアイスティー作ろうかなあ(#^^#)

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ルピシア 8224 巨峰

「巨峰」と漢字二文字の名前の付いたルピシアの緑茶です。

「ぶどうの名品・巨峰の、甘酸っぱく深い香りの緑茶です。」と書かれています。

でもこれも、原材料に巨峰はありません。グリーンレーズンとブルーマロウ、香料の加えられた緑茶です。ルピシアってこういう別のもので香りを作った商品が多いですが、香りを作る人ってすごいなと思います。

ブルーマロウは青から紫になり、レモン汁を加えるとピンクになるおもしろいハーブティーですが、巨峰はお湯を注いだ瞬間青が出ますが最終的には緑茶の色が勝っている感じです。

巨峰を初めて飲んで買ったのは、香川にてルピシアグランマルシェが開催された時だったと思うのですが、最近四国でグランマルシェが開催されることがなく、四国ってすごく隔離されてる気がします(^^;

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ルピシア 9600 ジュテームミニョン

ルピシアのフルーツティー、ジュテームの中のひとつ、ジュテームミニョンです。

「ピーチやパインのみずみずしく甘美な香りをまとわせた、可愛らしいピンク色のフルーツティー。」と書かれています。

淹れてみるとこんな色。

香りが本当にフルーツです(*⌒▽⌒*)

甘酸っぱい桃とパイン。でも実際にドライフルーツで入っているのはパインで、ピーチは香料だけみたいです。

色もきれいだし、果物感たっぷりです。

パッケージのイラストもきれいで可愛らしいので、娘が欲しがったのですが、イラストの途中で切れてしまってたので結局捨ててしまいました。

 

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ルピシアだより5月号届きました

もうすぐ大型連休ですね。

ルピシアだよりはいろいろな新茶が並んでいます。

日本新茶とダージリンファーストフラッシュ、台湾茶など。

今年は母の日用ギフトを、母と伯母、叔母の3人に送ることにしました。以前はフレーバー紅茶にしたのですが、好き嫌いがあるようなので、今回は日本新茶とお茶請けのセットにしました。

福袋もそろそろです。毎年恒例のハツコイ、ナツコイも。

そうそう、ルイボス茶に香りをつけた「ピッコロ」というお茶のトッピングをリニューアルしたのだそうです。以前はマリーゴールドが入っていたのが、もち米のあられになったみたいです。なんでだろうと思ったら、どうやら妊娠中はマリーゴールドはあまりおすすめではないそうです。子宮収縮のおそれがあるとか。まあ少量なら神経質にならなくてもいいかなあとは思いますが、万が一を考えたらせっかくノンカフェインのルイボスだし、安心して妊娠中も飲めた方がいいですものね。

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ルピシア 5809 生姜な紅茶

「生姜をやさしい飲み口の紅茶にブレンド。清涼感ある風味です。ミルクティーにも最適。」と紹介されています。

原材料はずばり、紅茶とジンジャーのみで、かなりたっぷり生姜が入っています。

味見した娘いわく、「生姜じゃん」生姜の味しかしないらしいです(^^;)

まあ、ちゃんと紅茶の味もします。たしかにこの生姜感、ミルクティーによさそうです。

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ルピシアだより4月号届きました

最近ではどこでも「平成最後」と銘打って様々な特集を組んでいますが、ルピシアだよりの4月号の特集は「プレイバック「平成」のお茶」でした。平成の食文化でお茶はどう移り変わっていったかという内容です。

 

 

平成6年に創業した紅茶専門店のレピシエと平成13年に創業した東洋のお茶専門店の緑碧(るーぴー)茶園が統合して平成17年にルピシアが誕生。レピシエ時代に買ったお茶が懐かしいです(#^^#)

そして新茶の紹介と、私の大好きなニルギリ、春らしいフルーツやバラのお茶、母の日特集などが続きます。

そうそう、去年の母の日の贈りものにあったディライトを夫が誕生日にくれたのです。その中にあった茶こしマグ、すごくかわいくて気に入っていたのですが、ふたのふちのくぼみに茶渋がついて落としにくく、陶器タイプの茶こしカップの方が汚れを落とすという面ではよかったです。

裏表紙にはイースターの贈りもの。紅茶とドラジェです。アーモンド好きの私にはドラジェはたまりません(^^♪

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ルピシア 8502 いちごバニラ

「いちごとバニラの香りの、ミルクによく合う抹茶入りの緑茶。」と紹介されています。

緑茶でいちごバニラ?と少々意外でしたが、よく考えると抹茶といちごって和菓子の組み合わせにありそうだなと納得。

香りはまさにいちごバニラで甘いデザートのようです。でも味は緑茶のまま。抹茶オレにすると本当にお菓子になりそうなお茶です。香りをキープできるか若干自信ないですが、粉末状にしてお菓子作りに使ってもおもしろいかもと思います。

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ルピシア 5638 オーバーザレインボー

昨日のジャックと豆の木に続いて東京スカイツリータウンのお茶、オーバーザレインボーです。

「青い空にかかる七色の虹をイメージ。マスカットなど色とりどりのフルーツが重なる爽やかな香りの紅茶。」と紹介されています。

ジャックと豆の木より、オーバーザレインボーの香りの方が私は好きです。ただ、ジャックと豆の木はルイボス茶でノンカフェインでしたが、オーバーザレインボーは紅茶なのでカフェインあり。

限定デザイン缶のイラストは、オーバーザレインボーと言えばすぐ浮かぶ、オズの魔法使いです。でもスカイツリーもちゃんと描かれていますよ。

紅茶は、マスカットの香りの力もあって爽やかで、見た目は可愛らしいです。金平糖と炒り米、コーンフラワー、マリーゴールドが入っています。

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